症状別ブログ

2021.06.01更新

まちだ駅前鍼灸院・整骨院です。

美容鍼灸モニター施術5回目

※写真の掲載はご本人の了承を得て行っています。

 

 写真

 

 

ビフォーアフター

 

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前回まででもかなりの変化が出ていましたが、今回もしっかり効果が出ていました。

 

まだフェイスラインのムクミが気になるようでしたが、回数を重ねるごとに効果を実感してもらえてます。

 

次回でモニター期間が終わりますがこれからも継続的に刺激をいていけば更に満足のいく結果が出ると思います。

 

 

美容鍼は、鍼を刺してすぐに効果が出やすい<直後効果タイプ>数日たってから変化が出やすい<事後効果タイプ>に分ける事が出来ます。

直後効果タイプは施術後すぐに血色が良くなりやすく肌を引っ張られる感覚が残りやすい。

事後効果タイプは施術して数日後から化粧のりが良くなり肌のかさつきが減る。

 

食生活や生活リズムによって個人差があります。

顔のムクミやタルミが気になってる方は是非一度当院の美容鍼を体験下さい。

 

投稿者: まちだ駅前鍼灸院 整骨院

2021.05.30更新

まちだ駅前鍼灸院・整骨院です

 

今回は美容鍼灸モニターの6回目 最後のものとなります。

 

本人様の希望でもある 口角・ホホの引き上げの刺激を行って、変化を維持していく

 

顎裏への刺激で、顎のタルミの予防や輪郭をハッキリとさせる感じで刺激を行いました。

 

美容鍼灸6-2    美容鍼灸6-3

 

今回でモニターは終了になりますが、1か月の間にて6回という回数が出来たことは

顔への刺激がかなり大きかった分、無意識へのアプローチもできたと思います。

 

美容鍼灸は、はじめのうちに刺激を多く入れて、

顔の筋肉の意識の変化引き上げなどの感覚を

身体に覚えてもらうことも重要となります。

 

そうする事で、少し期間が空いてしまっても

また感覚を取り戻す時間を

少なくすることも可能かと思います。

肌のターンオーバーでの変化は1か月

という期間では見られにくいので、

変化としては感じにくいものでは

あったのですが、少しの変化にも

気づいてくれていたので良かったです。

美容鍼灸アンケート

 

投稿者: まちだ駅前鍼灸院 整骨院

2021.05.30更新

まちだ駅前鍼灸院・整骨院です

 

今回は美容鍼灸のモニターの4回目です

※写真は許可を得て掲載しております

 美容鍼灸4-1

 

今回は 口角・ホホの引き上げをメインに刺激を行っています。

全体的な引き上げも行うことで更に顔の筋肉への刺激ともなります

 美余殃鍼灸4-2 美容鍼灸4-3

顎の裏の部分やフェイスラインへの刺激によって血液等の

循環が良くなるように行っています

 

4回目ともなると最初との違いにご本人が気付きはじめている・

実感が出だしているのも

うれしい事です

 

違いとしてはフェイスラインの変化と、ホホの位置の違いが少しずつ変化している事を

実感的に感じてもらえているようです。

 

 

 

 

投稿者: まちだ駅前鍼灸院 整骨院

2021.05.26更新

まちだ駅前鍼灸院・整骨院です。

美容鍼灸モニター<施術3回目>

 ※写真の掲載はご本人の了承を得て行っています。

美容3

施術も3回目となり、

ご本人も変化を感じているとのことですが、

やはり右頬が気になるようです。

 

今回は、

「右頬」「口角」をメインとして、

前回同様、お顔全体の引き上げを行いました。

美容3

※あごのライン、頬のラインにしっかり鍼が入ってますね!

美容③

施術あとは、

右頬すっきり!

目パッチリ!

 

「自信のある素肌」に向けて、

頑張っていきましょう!

 

投稿者: まちだ駅前鍼灸院 整骨院

2021.05.19更新

こんにちは

まちだ駅前鍼灸院整骨院の高田です‼

 

まちだ院に新しいメニューが出来ましたのでお知らせします。

 

産後のEMSダイエット

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産後は子育てや家事に時間がかかりダイエットが上手くいかないとお困りのお母さんに希望の刺激を与えます‼

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1回20分の刺激を最低週2回おこなうことで変化しづらかった身体に変化が出てきます。

 

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産後だからこそこの変化は生まれます

気になる方は是非ご来院下さい。

無料体験も可能ですので気軽にご連絡下さい

 

 

投稿者: まちだ駅前鍼灸院 整骨院

2020.11.19更新

こんにちは

前鍼灸院整骨院の高田です‼

 

11月19日(木)~12月3日(金)の期間で美容鍼キャンペーンを開催しています‼

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そして同じ期間ユニクロ感謝祭コラボとしてユニクロの当日お買い物レシートを提示すると

自由診療費から500円引きさせていただきます。

冬の乾燥やマスクによる肌の荒れ改善に興味がある方は是非この機会にご相談下さい。

 

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投稿者: まちだ駅前鍼灸院 整骨院

2020.11.04更新

こんにちは

まちだ駅前鍼灸院整骨院の高田です‼

 

当院に来られる患者さんの4割を占めるのが腰痛です。

腰痛にも色々な原因があり、その腰痛からまた別の症状が発生してしまっている方もいます。

腰痛とひとくくりにされていますが、症状や原因によっては治療法も変わってきます。

私たちは色々な症状にも対応出来るように常日頃から練習を欠かしません。

 

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今回は背骨際の筋肉に対するアプローチの確認をやりました。

患者さんの体型に合わせた刺激量や筋肉だけでなく骨の位置などもイメージして行っています。

 

ただの腰痛と思ってそのままにしていると急に悪化する事もありますので、気になる痛みがある方はご相談下さい。

 

投稿者: まちだ駅前鍼灸院 整骨院

2020.10.08更新

こんにちは

まちだ駅前鍼灸院整骨院の高田です‼

 

気がつけばもう10月になっていました。

この時期は気温や湿度が下がってきてハウスダストや花粉、夏に繁殖されたダニの死骸や糞が増える時期です。

 

ハウスダストとは一般的に肉眼では見えにくい、小さなホコリやチリのことを言います。

一見きれいな部屋にもふわふわと漂っています。

ハウスダストはその小ささゆえに吸い込みやすく、アレルギー疾患の原因となる場合があります。

また、ほんの少しの風や空気の流れに乗って移動するため、掃除しにくいのも特徴の一つです。

 

ハウスダストにはアレルゲンが含まれている

ハウスダストはおもに綿ボコリで構成されており、ほかにはダニの死骸フンペットの毛花粉フケ砂ボコリカビ細菌などが含まれています。

これらはアレルゲンとなる場合も多く、小さな子どもや高齢者など抵抗力が弱い家族がいる場合には、しっかりと対策することが大切です。

 

ハウスダストが発生しやすい場所


ハウスダストは、家の中のどのような場所に発生しやすいのでしょうか。

 

綿ボコリの宝庫【寝室
綿ボコリが舞いやすい寝具のある寝室は、とくにハウスダストが発生しやすい場所です。

また、髪の毛やフケなども落ちやすく、それらをエサとするダニも発生しやすいため、念入りにハウスダスト対策をおこないましょう。

 

カーテンの綿ボコリと結露のカビに注意【窓際
窓際のカーテンも綿ボコリが舞いやすく、ハウスダストの発生源となりやすい場所です。

冬は窓ガラスに結露が発生しやすく、カビの原因にもなります。

 

掃除しにくくホコリがたまりやすい【クローゼット

衣類などの布製品を多くしまってあるクローゼットも綿ボコリが舞いやすい場所。

さらに掃除や空気の入れ替えがしにくい場所でもあるため、ハウスダストが溜まりやすくなっています。

 

ハウスダストを上手に掃除するポイント!!

 

①朝イチ、もしくは帰宅後すぐに掃除

ハウスダストは人が寝てる間や不在の間など、人の動きがない時間帯は、床に落ち、溜まった状態となります。

そのため、起床後もしくは帰宅後すぐハウスダストの掃除するのが最適です。

その際、空気の流れでハウスダストが舞わないよう、窓を開けないこともポイントです

 

②上から下に掃除
ハウスダストは床だけでなく、家具や照明などの上、壁などにも溜まっています。

掃除の際は「上から下」を意識し、最後に床に溜まったハウスダストを一気に取り除くと効率よくきれいにできます。

 

③フロアモップ→掃除機の順で掃除

ハウスダスト掃除の手順は、まずフロアモップ、そのあと掃除機をかけましょう。

いきなり掃除機をかけてしまうと、掃除機本体の動きや排気によって床に溜まったハウスダストが舞い上がってしまいます。

 

④こまめな換気を心がける

普段からこまめな換気を心がけ、ハウスダストを外に追い出すようにしましょう。

外の空気の方がホコリなどを含む量が少なく、こまめに換気することで部屋の中のハウスダストを減らせます。

空気清浄機を活用するのもよいですね。

 

ハウスダストはこまめな掃除で対策を


部屋の中をふわふわと舞うハウスダスト。

放っておくと、アレルギー疾患を引き起こすこともあるので注意が必要です。

できるだけこまめな掃除や換気を心がけ、ハウスダストを家から追い出すようにしましょう。

ハウスダスト対策をおこない、毎日気持ちよく過ごしましょう‼

 

 

投稿者: まちだ駅前鍼灸院 整骨院

2020.09.26更新

こんにちは

まちだ駅前鍼灸院整骨院の高田です‼

最近は予約状況の更新しかしていなかったので、また今週から週一ペース位で更新していきます!!

 

今回は「秋に起こる体調不良」についてです。

 

 

<なぜ秋に体調を崩しやすか>

 

秋は寒暖の差があらわれやすい季節です。

数日で冷えこむようになったり、昼間と夜で気温差も大きくなったりします。


そんな季節の変わり目である秋に体調を崩してしまう人も多く、「毎年秋になると体調不良になる」などと体質に悩みを抱えている方も少なくありません。

秋に体調を崩してしまう理由とその症例、身近な方法でできる対策についてご紹介します。

 

[秋に体調を崩しやすくなる原因]

 

・夏に受けた“冷え”による疲れの影響

夏は暑く過ごしにくいものですが、職場内の冷房や冷たい飲み物による体の冷えのほうが問題です。

これらの冷えは胃腸の機能を低下させ、そのまま秋へと持ち越してしまいます。

秋は朝晩の気温差が大きくなり、身体が感じる冷えによってさらに胃腸の機能を悪くしてしまう恐れがあるので注意が必要です。

 

急な温度変化

秋の朝晩は気温が低く涼しさや冷えを感じる一方で、昼になれば気温も上がりまだまだ暑い日も続きます。

このような寒暖差は自律神経を乱し、身体のだるさや疲れ、頭痛を引き起こしてしまう恐れがあるのです。

また、寒暖差によってアレルギー症状を発症することがあります。

寒暖差アレルギーの場合、目の充血はなく鼻水が透明であるという特徴があります。

大きな気温変化によって鼻炎が生じる場合は寒暖差アレルギーである可能性が高いです。

 

・空気の乾燥

秋が深くなるにつれて、空気が乾燥していきます。

空気が乾燥してくると汗をかいてもすぐに乾いてしまうので水分を失っていることに気付かず、水分補給がおろそかになってしまうことがあります。

水分不足はのどの痛みなどを引き起こすため注意が必要です。

 

・日照時間の減少

夏が終われば次第に日照時間は短くなります。

この日照時間の変化が気分の落ち込みを引き起こし、季節性うつ病へとつながることがあります。

 

・ハウスダストの増加

秋になり気温や湿度が下がると夏に増えたダニなどの死骸がや糞が増えアレルギー症状を起こします。

 

 

[季節の変わり目を乗り切るためには]

 

体を冷やさない
身体を冷やさないように温かい飲み物や食べ物を食べて、お風呂にはしっかり浸かるようにしましょう。
食事ではショウガなど体を温める香辛料を積極的に使うのもおすすめです。

 

水分を積極的に摂る
秋は喉の渇きを感じにくくなります。そのぶん積極的に水分補給することが大切です。
水分を摂るときは、体を冷やさないよう常温のミネラルウォーターや白湯を飲むことをおすすめします。

 

太陽の光を浴びながら運動
太陽の光を浴びることで自律神経の働きを整え、気分の落ち込みを解消することができると言われています。
朝日を浴びながらのウォーキングやジョギングがおすすめです。

 

規則正しい生活を送る
毎日、早寝早起きをして規則正しい生活リズムを身に付けましょう。
自律神経のバランスの改善や、免疫力を高める効果が期待できます。

 

食事でしっかり栄養を補給
秋が旬の食材は美味しい物が多く、また栄養効果も高いです。
サンマなどの青魚は良質なたんぱく質だけでなく、血液をサラサラにしてくれるEPAや、悪玉コレステロールを減らすDHAが含まれています。
ほかにも、ナスは血管の柔軟性を上げる働きがありますし、ぎんなんは高血圧を改善し滋養強壮の効果が得られると言われています。

 

 

昔から食欲・運動・読書・芸術・行楽と「〇〇の秋」と言われますが、ここに健康の秋を増やしたいですね。

秋は夏の疲れや冬の寒さに負けない身体作りに大切な時期です。

一つ一つの予防が大きな予防につながります。

皆さんも自分が出来る簡単な予防から始めましょう‼

 

 

 

投稿者: まちだ駅前鍼灸院 整骨院

2020.07.08更新

こんにちは

まちだ駅前鍼灸院整骨院の高田です‼

 

今日は七月七日の七夕ですね。

 

織姫と彦星は会えているのでしょうか

きっと会う時は二人ともマスクを着けている事でしょう。

 

さて、話を戻します。

 

皆さん今年の夏はいつも以上に危ないです‼

例年、7月・8月は熱中症による緊急出動件数が増加します。

特に今年は、新型コロナウイルス感染症の影響で外出の機会が減り、暑さへの慣れが十分でないことや、マスクの着用により熱中症のリスクが高まっています。

これからの時期は感染症予防に配慮しつつ、熱中症対策を行いましょう。

 

熱中症予防ポイント

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①適度にマスクを外しましょう

 

・気温、湿度の高い中でのマスクの着用は要注意‼

・屋外での人と十分な距離(2m以上)を確保できる場合にはマスクを外す。

・マスクを着用している時は負荷のかかる作業や運動を避け、周囲の人との距離を十分にとったうえで、適宜マスクを外して休憩を取る

(参照:環境省・厚生労働省「令和2年度の熱中症予防行動」)

 

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②暑さに負けない身体作り

 

・日中の気温が高い時間帯ではなく早朝や夕方などの時間帯にウォーキングなどで身体を暑さに慣らしていく。

 

③早め・こまめな水分補給

 

・のどが渇いたと思う前に水分補給

・起床時、入浴前後、就寝前なども水分補給を心がけましょう

 

 

マスクをしていると汗の蒸発が妨げられて体温調節ができず、脱水等を起こしやすくなります。

マスクの着用は必要ですが、体調の変化には十分注意してください。

更に、大人に比べ身長の低い子供は地面から熱の影響を受けやすいため、屋外では子供の体調の変化にも気を付けましょう。

 

今年はまだコロナウイルスの影響が続きそうなので皆さん体調管理は徹底しましょう‼

投稿者: まちだ駅前鍼灸院 整骨院

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